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『3月の株ライオン』 03月17日の利益確定

連日で申し訳ありませんが、「Money1編集部のお金を運用して儲かるかどうかやってみよう」企画の担当者・佐藤ボイラー(バカ)です。03月17日にもうひとつ空売を仕掛けた銘柄も利益確定しましたのでご報告します。いやー連勝ですよ。連勝。 ...
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『素晴らしきかな、株』 03月16日の利益確定その02

「本当のズブの素人に株式投資をやせてみよう!」企画の担当者・佐藤ボイラー(バカ)です。Money1編集部のお金を運用していますので、「損しやがったら耳から手を突っ込んで奥歯ガタガタいわしたる」と編集チョに言われております。 そ...
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『無限の株人』 03月16日の利益確定!

「ズブのド素人に株式投資をやらせてみて、利益を出せば良し、損を出しやがったらスマキにして神田川に流してやる」という、編集チョ発のドS企画。その担当者、佐藤ボイラー(バカ)です。Money1編集部のお金を動かしていろいろやっております。 ...
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信用取引とはナニか その05「逆日歩のリスク」

信用取引のリスクについての続きです。信用売買で売り玉を建てる(空売を行う)場合には、「逆日歩」のリスクについて気を付けなければなりません。実は、空売をする場合の最大のリスクはこの「逆日歩」といっても良いぐらいです。今回は「逆日歩」に...
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信用取引とはナニか その04「貸株料のリスク」

「信用取引」では資金を借りたり、株式を借りて取り引きを行いますので、貸料が発生します。信用買い(買い玉を建てる)の場合には「買方金利」が取られ、信用売り(売り玉を建てる)場合には「貸株料」が取られます。前回は「買方金利のリスク」につ...
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信用取引とはナニか その03「買方金利のリスク」

信用取引では、自分の持っている資金以上の取り引きを行うことができます。また自分の持っていない株式を売ることもできます。ただし、この特殊な取り引きにはリスクもあります。今回はそのリスクについてご紹介します。 「信用買い」「信用売...
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信用取引とはナニか その02「制度信用取引と一般信用取引」

前回に続いて信用取引についての説明です。信用取引では、自分の持っている資金以上の取引を行うことができ、また空売という「その株式を持ってなくても、借りてきて売り、後で買う」という特殊な取引が可能です。 ただし、ないお金、持ってな...
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信用取引とはナニか その01「信用取引で可能になること」

佐藤ボイラー(バカ)が新たな株式の売買を行っていますが、信用口座を開設して信用取引でとのこと。ど素人で売買も5回目なのに大した度胸ですな。しかも「空売」も仕掛けているようで……筆者などは「特攻隊か!」と思うわけですが。 しかし...
100万円チャレンジ

ど素人投資通信の空売(からうり)のお知らせ

昨日に続いて佐藤ボイラーです。「何でも経験だー!」というわけで初めて「空売り」というのをやってみたんですけど、自分が空売した翌日から株価が上がってるんですよ! トホホです。「下がれよちくしょー!」と思うのは初めての経験ですが、Mon...
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『愛の株戦士2200』 03月09日の利益確定!

「ど素人に株式の投資をやらせてみて儲かるかどうか試してみよう!企画」を担当している佐藤ボイラー(バカ)です。前の記事で大反省会をやったとおり、第一回目の投資は4勝1敗でトータル8万円200円の負けでした(トホホ)。 「損しやが...
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韓国にドボン迫る!?

韓国という国はヘンな国で、かつては中央銀行が赤字という「なんでそんことになるの!?」というニュースでネットを騒がせたことがあります。その国の紙幣を発行できる中央銀行(日本の場合は日本銀行)は紙に印刷するだけでお金を生み出すことができ...
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国債買っていくら儲かるの? 利益の計算が分かりにくい!

「国債を購入しようかな」なんて考えている人がいらっしゃるかもしれませんね。うちの国の日本国債はともかく、いやともかくとか言っていると怒られるかもしれませんが、アメリカ国債は利率が上昇していてうらやましい限りです。アメリカ国債の場合は...
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「ツールの出来が悪い」のはなぜ!?

株式に投資をしてお金を儲けようと考えている人は多いでしょう。実践している人も増えています。そのためにネット証券会社に口座を開く人も多いですね。なにせ取り引きの手数料が普通の証券会社と比べたら段違いに安いですものね。 で……ネッ...
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割安株の見分け方 その43「DMI」その04「ADXの見方・使い方」

株価トレンドの方向性を示す指標(INDEX)「DMI」の続きです。今回はトレンドの強弱を示す「ADX」のラインを併せて使う見方をご紹介します。まず、前回説明した「+DI」「-DI」をもう一度確認しておきましょう。いつもの株マップ.c...
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割安株の見分け方 その42「DMI」その03「±DIの見方と使い方」

アイディアマンであるJ.W.ワイルダーが考案した指標(INDEX)「DMI」の続きです。DMIはマーケットのトレンドの方向性、その強さを測ろうとするものです。そのために「+DI」「-DI」「ADX」という3つの数値を求め、これを線で...
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