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「ドルウォン」17日(金)夕刻・激闘一服も「1,176ウォン」まで戻る

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2021年09月17日(金)の韓国時間が終わりました。15:50現在、ドルウォンのチャートは以下のようになっています(チャートは『Investing.com』より引用)。

どうしても「1ドル=1,180ウォン」を超えさせたくないようで、激闘の時間が続きました。上掲のとおり日足ではローソク足の上がかなり削られました。

以下のように本日は1分足が傑作です。「1分足」はローソク足1本が1分間の値動きを示します。

「1ドル=1,176ウォン」までに押さえたい動きとウォン安圧力との激闘が15:00手前まで続き、その後はいったん「1ドル=1,174ウォン」まで沈みますが、現在のところまた「1,176ウォン」まで戻ってきました。

さて、韓国が秋夕の連休(09月21~22日はお休み)に入る前の最後の日ですが、欧州時間、アメリカ時間でどのように動くでしょうか。

また動きがありましたら、随時記事を制作し状況をご紹介するようにいたします。

追記
激闘が終わりました。

2021年09月17日(金)が締まりましたので、ドルウォンの状況を以下の記事にまとめました。本記事と併せてお読み頂ければ幸いです。

「ドルウォン」17日(金)は「1,182ウォン」で決着!直近の「最ウォン安」到達
ついに「1ドル=1,182ウォン」に達し、これをローソク足の実体線で確定させました。 2021年09月17日(金)が(ほぼほぼ)締まりました。2021年09月18日05:59現在、ドルウォンチャートは以下のようになっています(チャート...

一般的な用語ではありませんが、09:00~15:30をこう呼んでいます。

(柏ケミカル@dcp)

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