李在明が大言壮語「これまで韓国は他国を追いかけて追随してきたが、これからは半歩先を先導する」

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長い外遊に出ている「韓国大統領に成りおおせた李在明(イ・ジェミョン)さん」ですが、2026年07月24日には、韓国政府が主宰する「サンフランシスコAIサミット」で「韓国はAIに賭けました」とアピール。


↑「サンフランシスコ在外同胞懇談会」「世界を舞台に活躍する在外同胞の皆さんが、大韓民国の大躍進の主役です」2026年7月25日(土)と書いてあります。

翌25日には、サンフランシスコ市内のホテルで「在外同胞懇談会」を開催。

この懇談会で李在明(イ・ジェミョン)さんが面白いことを言っていますので、以下に引きます。「光の革命」についても自慢していますので、ぜひご覧ください。

「韓国に真の新しい機会が訪れた」

韓国を代替不可能な国にすることが目標だ。

これまでは他国を追いかけて追随する――そうした戦略を取ってきたが、これからは半歩先を行く先導者となる、そういう韓国を必ず実現したい」

「『サムスン電子』と『SKハイニックス』の2社がなければ世界の産業が回らない、そういう状況が韓国に対する印象を完全に変えた。

人工知能が現実世界に影響を及ぼし、その中心となる社会になるだろうが、それを国家レベルであらかじめ準備しなければならないというのが私の考えだ。

(韓国が先導者になることは)現実に可能な状況になった」

「(尹錫悦前大統領が起こした非常戒厳宣布について)成功率が平均90%以上と言われる親衛軍事クーデターでさえ、私たちは武力や流血を伴うことなく、平和的に、しかも非常に美しく闘い抜いて克服したではないか。

おそらく世界史にも例のない偉大な平和革命だ」

「韓国の状況が尊重されるに値する状況であった時には、(在外同胞の)皆さんも尊重されたはずであり、韓国の状況が混乱していた時には、皆さんも多くの困難を経験されたことだろう。その混乱は今ではかなり克服された」

「皆さんの努力、そして韓国に住む国民の努力によって、不合理さや不透明さ、暴力性を乗り越えつつある」

「何言ってんだコイツ」――という発言ですが、生来のウソつき、前科四犯の李在明(イ・ジェミョン)というのは、こういう世界認識を持っている人物なのです。

(吉田ハンチング@dcp)

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