南朝鮮「ウォン安」再び激闘か

先に韓国の「株安・通貨安」にてご紹介しましたが、2019年12月03日19時30分現在(日本時間)、下掲のようにきれいなチャネルラインに乗って(さらに下のチャートを拡大したものを参照してください)ウォン安が進行しています(チャートは『Investing.com』より引用)。

上のチャートはローソク足1本が1日の値動きを示す日足ですが、これを1分足にすると以下の赤丸内のような部分が見受けられます。

どこかで見たような派手な動きとなっていますが、さてウォン安はこのまま継続されるでしょうか?

「ワロス曲線」とは? 異常なチャートパターン

(柏ケミカル@dcp)

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