韓国・法人税の中間納付が大幅増の「46兆ウォン」予測。

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韓国政府は税収が増えるので「ホクホク」となっています。

08月には、法人税の中間納付が行われるのですが、これが巨額になると見込まれています。トラタヌではありますが――2026年08月06日、『韓国投資証券』は08月の法人税中間納付額が「46兆1,000億ウォン」に達する――と推計しました。

46.1兆ウォンは以下のように前代未聞の巨額な納付金額になります(あくまでも推計)。


↑2026年はあくまで『韓国投資証券』のトラタヌな予想。

企業も節税に務めるはずなので、どこまで正確かは分かりませんが、政府の税収が大幅に増加するのは確かです。

李在明(イ・ジェミョン)さんと愉快な仲間たちは、これを財源に「ばらまき」を行うつもりですし、ボンクラ政策室長の金容範(キム·ヨンボム)はこのような税収増が「これからも恒久的に続く」という妄想を膨らませてます。

(吉田ハンチング@dcp)

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